基本情報

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西山 菜々子

Nishiyama Nanako

ニシヤマ ナナコ


所属組織

総合リハビリテーション系

職名

助教

研究室所在地(キャンパス名)

羽曳野キャンパス

担当学域・研究科等 【 表示 / 非表示

  • 地域保健学域

  • 総合リハビリテーション学研究科

研究分野 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学・福祉工学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(保健学),広島大学

  • 学士(保健学),広島大学

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本作業療法士協会

  • 日本緩和医療学会

  • 欧州緩和ケア学会(European Association for Palliative Care; EAPC)

 

研究シーズ 【 表示 / 非表示

  • コンピテンシー

  • 終末期ケア、End-of-Lifeケア

  • 緩和ケア

  • 高齢腫瘍学

論文 【 表示 / 非表示

  • The efficacy of specialised rehabilitation using the Op-reha Guide for cancer patients in palliative care units: protocol of a multicentre, randomised controlled trial (JORTC-RHB02),BMC Palliative Care,2020年10月,Nanako Nishiyama, Yoshinobu Matsuda, Noriko Fujiwara, Keisuke Ariyoshi, Shunsuke Oyamada, Keiichi Narita, Ryouhei Ishii & Satoru Iwase

  • 希望聴取が困難な終末期肺がん患者に対するADLの観察および非言語的コミュニケーションを用いたリハビリテーション介入がQOLの向上に有用であったと考えられる1例,Palliative Care Research,2016年04月,西山菜々子、安部能成、中嶋真一郎

  • 進行がん・末期がん患者に対するリハビリテーションの立場からみた患者のQOLについての検討,Palliative Care Research,2014年09月,西山菜々子、安部能成

フィールドワーク(その他の発行物)情報 【 表示 / 非表示

  • 〔寄稿〕臨床疑問が研究の出発点になる―がんリハビリの有効性を明らかにする意義,医学界新聞,2020年10月,西山菜々子

 

授業担当科目 【 表示 / 非表示

  • コラボレーション論

  • 作業療法ゼミナールI

  • 作業療法ゼミナールII

  • 作業療法ゼミナールIII

  • 作業療法ゼミナールIV

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