基本情報

写真a

上田 哲也

Ueda Tetsuya

ウエダ テツヤ


所属組織

総合リハビリテーション系

職名

助教

メールアドレス

メールアドレス

担当学部等 【 表示 / 非表示

  • 地域保健学域

  • 総合リハビリテーション学研究科

研究分野 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学・福祉工学

  • 疫学・予防医学

  • 衣・住生活学

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 高齢者の転倒予防

  • 住環境整備

研究内容 【 表示 / 非表示

  • (概要)患者自宅における生活動線内の家具の移動介助的機能に着目した転倒リスク基盤の開発

    (キーワード) 高齢者の転倒予防,住環境整備,退院患者

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(学術)

  • 博士(保健学)

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本理学療法士協会

  • 日本転倒予防学会

 

研究シーズ 【 表示 / 非表示

  • 住環境整備

  • 転倒予防

論文 【 表示 / 非表示

  • 泉北ニュータウン地域再生における理学療法士の役割,総合リハビリテーション,2013年05月,高井 逸史, 樋口 由美, 小栢 進也, 上田 哲也, 西野 建造, 西上 孔雄, 春木 敏, 生田 英輔, 千須和 直美, 新宅 賀洋, 森 一彦

  • 介護老人保健施設入所者の転倒予防介入効果検証 準ランダム化比較試験,日本転倒予防学会誌,2015年03月,今岡 真和, 樋口 由美, 藤堂 恵美子, 北川 智美, 上田 哲也, 増栄 あゆみ, 寺島 由美子, 甲斐沼 成, 黒崎 恭兵, 池内 まり

  • Dual-tasking over an extended walking distance is associated with falls among community-dwelling older adults.,Clinical Interventions in Aging,2015年04月,Hirashima K, Higuchi Y, Imaoka M, Todo E, Kitagawa T, Ueda T

  • 地域在住男性高齢者の外出頻度と環境要因,理学療法科学,2015年04月,藤堂 恵美子, 樋口 由美, 今岡 真和, 北川 智美, 平島 賢一, 上田 哲也

  • Low-frequency Exercise and Vitamin D Supplementation Reduce Falls Among Institutionalized Frail Elderly,Internal Journal of Gerontology,2016年12月,Imaoka Masakazu, Higuchi Yumi, Todo Emiko, Kitagwa Tomomi, Ueda Tetsuya

全件表示 >>

 

授業担当科目 【 表示 / 非表示

  • 理学療法評価学Ⅰ

  • 日常生活活動学Ⅱ

  • 理学療法評価学総合演習

  • 理学療法早期体験実習

  • 理学療法臨床実習Ⅰ

全件表示 >>