基本情報

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有馬 正和

Arima Masakazu

アリマ マサカズ


所属組織

航空宇宙海洋系

職名

准教授

ホームページ

http://www.marine.osakafu-u.ac.jp/staff/arima/

担当学部等 【 表示 / 非表示

  • 工学域

  • 工学研究科・工学部

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • グライダー型海中ロボットの研究開発

  • ヒューマン・ファクターの計測・解析・評価に関する研究

  • ヒューマン・モニタリング手法の開発

研究内容 【 表示 / 非表示

  • (概要)主翼独立制御型水中グライダーのフィージビリティ・スタディ

    (キーワード) 水中グライダー,主翼独立制御型,海中ロボット,運動性能,群知能ロボット

    (関連する産業分野)45.水運業,30.輸送用機械器具製造業,84.娯楽業

  • (概要)ヒューマン・ファクターの計測・解析・評価

    (キーワード) ヒューマン・ファクター,生理的反応,心理的反応,乗り物酔い,人体振動

    (関連する産業分野)45.水運業,42.鉄道業,43.道路旅客運送業

  • (概要)ヒューマン・モニタリング手法の開発

    (キーワード) 予防安全型技術,ヒューマン・モニタリング,生理的反応,心拍変動制指標,血流

    (関連する産業分野)45.水運業,42.鉄道業,43.道路旅客運送業

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学)

  • 工学修士

  • 工学士

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本ロボット学会

  • 日本サンゴ礁学会

  • 日本水中ロボネット

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Development of a Solar-powered Underwater Glider,Procs. of World Automation Congress (WAC 2010),2010年09月,M.Arima, T.Yamada

  • Development of the Glider-type Turbulence Ocean Microstructures Acquisition Profiler, TurboMAP-G,Procs. of the twentieth (2010) International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE-2010),2010年06月,M.Arima, H.Nakamura, H.Yamazaki

  • Development of a Human Monitoring System for the Safe Ship Transportation,Procs. of the Nineteenth (2009) International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE-2009),2009年06月,M.Arima, N.Okabe, T.Wakimizu

  • Development of an Underwater Glider with Independently Controllable Main Wings,Proc. of the 18th International Offshore and Polar Engineering Conference,2008年07月,N.Ichihashi, T.Ikebuchi, M.Arima

 

授業担当科目 【 表示 / 非表示

  • システム工学IB

  • システム設計工学A

  • 海の環境と利用の科学

  • 海洋システム工学プロジェクト演習II

  • 海洋システム工学実験

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出前講義 ⇒ 出前講義一覧へ 【 表示 / 非表示

  • 分野1 : 機械・海洋・船舶・航空・宇宙

    タイトル : 海中ロボット

    概要 : 知能海中ロボットの研究開発

    キーワード : 知能海中ロボット

特許 【 表示 / 非表示

  • 有馬正和,2010年04月27日,2011年11月17日,ソーラー水中グライダー及びその潜航方法

  • 有馬正和,岡部直樹,池田和外,2009年12月04日,2011年06月16日,表情モニタリング方法および表情モニタリング装置

  • 有馬正和,義平真昭,2006年12月08日,2008年06月26日,映像を用いた発音の推定方法

  • 有馬正和,2006年04月06日,2007年10月25日,水中グライダー