基本情報

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三宅 孝昭

MIYAKE Takaaki

ミヤケ タカアキ


所属組織

高等教育推進部門

職名

教授

研究室所在地(キャンパス名)

中百舌鳥キャンパス

担当学域・研究科等 【 表示 / 非表示

  • 高等教育推進機構

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 子ども学

研究テーマ 【 表示 / 非表示

  • 幼児のストレス・免疫機能と生活習慣との関連性について

  • 小児の生活と健康に関する研究

研究内容 【 表示 / 非表示

  • (概要)幼児の生活と健康に関する研究

    (キーワード) 幼児,生活習慣,健康,発育発達

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(体育学),日本体育大学

  • 博士(保健学),岡山大学

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本レジャー・レクリエーション学会

  • 日本教育医学会

  • 日本乳幼児教育学会

  • 日本幼少児健康教育学会

  • (社)日本小児保健協会

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所属学会役職担当(査読・編集委員は除く) 【 表示 / 非表示

  • 日本幼少児健康教育学会,副理事長,2011年04月 ~ 継続中

  • 日本幼少児健康教育学会,総務委員会委員長,2015年04月 ~ 継続中

  • 日本幼少児健康教育学会,国際交流委員会副委員長,2017年08月 ~ 継続中

受賞 【 表示 / 非表示

  • 発達臨床研究賞,2005年10月,(社)日本小児保健協会

  • 濱田靖一賞,2012年09月,日本幼少児健康教育学会

  • ひらめきときめきサイエンス推進賞,2015年07月,独立行政法人 日本学術振興会

 

研究シーズ 【 表示 / 非表示

  • 子どもの自然体験活動に関する研究

  • 小児の生活と健康に関する研究

  • 幼児のストレスと生活習慣との関連性

科研費 【 表示 / 非表示

  • 身体活動量の多さが幼児の健康発達に及ぼす影響,2020年度,基盤研究(C)

  • はかってみよう!唾液でわかるストレスレベル,2015年度,ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI (研究成果の社会還元・普及事業)

  • 身体活動量の増加が幼児の免疫機能に及ぼす影響,2015年度,基盤研究(C)

  • はかってみよう!唾液でわかるストレスレベル,2014年度,ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI (研究成果の社会還元・普及事業)

  • ひらめき ときめき サイエンス,2012年度,研究成果の社会還元・普及事業

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著書 【 表示 / 非表示

  • 子どものこころとからだを育てる 保育内容「健康」〔第2版〕,保育出版社,2016年07月,共著,花原節子,田中美智子,桐原由美,木本節子,武市久美,武田京子,堤公一,近藤正子,坂田知子,山田美紀子,田頭初美,江上いすず,畠山英子,居崎時江,三宅孝昭,鈴木文明,小川鮎子,抱江賢治,小野口睦子,増田貴人,森美佐紀,岸本みさ子,花井忠征,浮田咲子,市河勉,関智美,森博文,寺田泰人,篠田明音,和田薫,新治玲子,陶山三千也,梶美保,高内正子,石井信子

  • 幼児体育 基礎理論と指導の方法,株式会社 樹村房,2008年04月,共著,前橋 明,雨宮由紀枝,有木信子,石沢順子,伊藤佐陽子,奥富庸一,川添公仁,桐原由美,高内正子,田中 光,中嶋弘二,馬場桂一郎,松原敬子,松本奈緒,三宅孝昭,米谷光弘

  • 改訂スポーツ社会学 -歴史から学ぶスポーツの未来-,共栄出版株式会社,2007年09月,共著,依田充代, 服部宏治, 中島弘毅, 大沼義彦, 伊藤恵造, 川地政夫, 遠藤大哉, 赤坂美月, 三宅孝昭, 井上弘人, 三田敏治

  • 最新健康科学概論,朝倉書店,2005年12月,共著,前橋 明,大森豊緑,浅川和美,岩城淳子,岡本美紀,奥富庸一,熊谷賢哉,黒田育代,小山洋子,佐野祥平,高橋ひとみ,田中 光,坪内伸司,中永征太郎,古澤潤一,星 永,水江文香,三宅孝昭,本保恭子

  • アメリカにおける子どもの健康教育,大学教育出版,2005年01月,共著,佐野祥平, 足立 正, 高内正子, 三宅孝昭, 吉田あや子, 村上智子, 安達励人, 栗原直子, 増田順一

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論文 【 表示 / 非表示

  • Effects of Pre-Schooler Lifestyle on the CircadianRhythm of Secretory Immunoglobulin A,Health,2021年02月,Takaaki Miyake, Yoshiharu Tanaka, Haruka Kawabata, Shinya Saito, Megumi Oda

  • 保育園児の生活習慣調査(1)-5歳児の起床・就寝時刻ならびに朝食摂取状況と朝の排便との関わり-,保育と保健,2018年01月,新沼正子,三宅孝昭

  • 保育園児の生活習慣調査(2)-朝の目覚めならびに排便状況に対する起床・就寝時刻,睡眠時間,運動量との関わり-,と,2018年01月,三宅孝昭,新沼正子

  • 保育内容健康領域からみた保育中の身体活動について-活動レベルの検討-,松山東雲短期大学研究論集 ,2017年10月,新戸信之,市河 勉,三浦累美,三宅孝昭

  • 保育内容健康領域における保育者効力感の検討,松山東雲短期大学研究論集,2017年10月,市河 勉,新戸信之,三浦累美,三宅孝昭

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他研究活動(総説等)情報 【 表示 / 非表示

  • 様々な研究計画・・・社会、保育・教育現場に有用な研究であるべき,幼少児健康教育研究,2020年03月,三宅孝昭

フィールドワーク(その他の発行物)情報 【 表示 / 非表示

  • 「学校・家庭・地域の連携協働による学校保健活動の推進」第4分科会【地域保健】,第68回指定都市学校保健協議会報告書,2017年05月,三宅孝昭

 

授業担当科目 【 表示 / 非表示

  • アゴラセミナーⅠB【地域スポーツ振興】

  • 健康・スポーツ科学概論

  • 健康・スポーツ科学演習I

  • 健康・スポーツ科学演習I

  • 健康・スポーツ科学演習I

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出前講義 ⇒ 出前講義一覧へ 【 表示 / 非表示

  • 分野1 : 健康・スポーツ・栄養

    分野2 : 歴史・地理・倫理・社会

    タイトル : スポーツの見方

    概要 : 近年、スポーツはするだけでなく、みるスポーツも盛んです。人々の娯楽として、みるスポーツはなくてはならないものとなっています。日本のスポーツを取り巻く環境について、例えばプロ野球やJリーグ、オリンピックなどについて、もっと知ることにより、スポーツの見方も違ってくるかもしれません。

    キーワード : みるスポーツ, 日本のスポーツ環境

  • 分野1 : 心理・教育・福祉

    分野2 : ことば・文学・哲学・文化・芸術

    タイトル : ネイチャーゲーム体験

    概要 : 近年、自然に触れる機会が減っています。そこで、ただ自然に触れるだけでなく、「ネイチャーゲーム」といった自然を五感で体験するプログラムを行うことにより、遊びの中で、楽しく自然に触れる機会を増やしたいと思います。

    キーワード : 自然体験, ネイチャーゲーム

  • 分野1 : 心理・教育・福祉

    タイトル : 子どもと自然体験

    概要 : 近年、生活環境の変化から、子どもたちの直接体験が減っています。なかでも自然に触れる体験の乏しさが指摘されています。私がこれまでの子ども(幼児含む)キャンプの実践から学んだ自然体験活動の意義についてお話ししたいと思います。

    キーワード : 子ども, 自然体験

  • 分野1 : 健康・スポーツ・栄養

    タイトル : 子どもの生活と健康

    概要 : 子ども達を取り巻く生活環境は大きく変化し、大変便利になってきましたが、子どもの健康的な発育・発達にとっては、あまり望ましい状況ではないといえます。現代の子どもの生活の現状を示し、生活リズムを中心に望ましい生活について、お話ししたいと思います。

    キーワード : 子ども, 生活, 健康

  • 分野1 : 心理・教育・福祉

    分野2 : 健康・スポーツ・栄養

    タイトル : 楽しいレクリエーション・ゲーム

    概要 : 人が集まれば、そこには何らかの雰囲気ができてきます。それが初対面の人ばかりなら、緊張もするでしょう。レクリエーション・ゲームは、集った人の緊張をほぐす手段として、人と人をつなぐコミュニケーションの手段として、またストレスを解消する手段として有効です。本講座では、誰でもできそうなレクリエーション・ゲーム(グループゲーム)を体験します。そして、必要に応じて、楽しさの本質と指導のポイント、テクニックについて解説します。

    キーワード : レクリエーション, 楽しさ, ゲーム

公開講座等 【 表示 / 非表示

  • 2019年度,一般公開講座,楽しく健康生活

  • 2019年度,出前講義,スポーツの見方

  • 2018年度,一般公開講座,楽しく健康生活

  • 2018年度,出前講義,子どもの生活と健康

  • 2015年度,体験参加型公開講座,子ども自然体験教室

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